相場利殖法
相場(株投資・商品先物・FX等)で稼ぎ続けるための相場技法・相場理論の全て
相場で利益をつむぎ出していくという伝統派プロ相場師特有の相場秘術の全貌を完全体系化

中期技能流
相場利殖法


真剣に「相場で儲け続けたい」人だけ読んでください・・・

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あなたは、その事実を知っていますか???

「相場」で「稼ぎ続ける」ってどういうことなのか、あなたは「本当に」知っていますか?
もし、「本当に」知っているのなら結構ですが・・・

相場で稼ぐために必要な日々の作業自体は、とても簡単なことです。
ゆっくりやっても約30〜40分くらいのものです。

しかし、この相場の世界で、「稼ぎ続ける」という「水準」まで辿り着ける人が一体何人いるでしょうか???

世間の一部では、相場での「勝ち組」は全体の「一割」のような声もありますが、実際のところは、とてもとても、そんなに多くは存在しません。

そして、よしんばそのレベルまで辿り着けたとしても、そこまで行くのに、多くの場合は長い長い年月がかかってしまうのです・・・

では、どうしたら相場で「稼ぎ続ける」ことが出来るのでしょうか。
一体全体、自分の相場のやり方のどこに「問題」があるのでしょうか。
相場を始めたものの、悩んでいる方は「非常に多い」と思います。

私自身も、かつてはそうでした・・・

私は、もうかれこれ30年近くの昔から、「相場」を「真剣」に「実践、研究」してきました。

市販の相場本はもちろんのこと、国立国会図書館所蔵の多くの相場関連の書籍、洋書、それに特殊な罫線書等々、もちろん、この世の全ての相場関連情報というわけにはいきませんが、主だったものは、ほとんど必ずといっていいくらい、勉強、研究してきました。

例えば、もう25年くらい前になりますが、通常の相場書ではあき足らず、「経済学」の書物を山ほど積んで読み漁ったこともあります。
それも、アダム・スミス等の「古典」から、さらに原典(原書)から読み始めたのですから、今から思うと信じられないくらいの努力でした。

また、今で言えば「証券アナリスト」試験対策に相当するような勉強も随分としました。

それでも、うまくいかなかったものです。

つぎには「テクニカル分析」も試みました。

いろいろな(バカ高い)罫線法も試してみましたが、宣伝とは違い、結局うまく行きません。

あまり役には立たないと思った各種の「テクニカル指標」なども、全て一応は検証してみました。

パソコンなど無かった時代ですから、必死に電卓を使って計算したのですが、やはりこれもまた、期待に答えてくれるような成果は出なかったことです。

どこかがおかしい!何かが間違っている!

そう考えてからは、すべてを白紙に戻し、ゼロからやり直したのです。

まず、数ある相場のやり方の中から、最も長い歴史を持つ一番伝統的な方法を選び出し、それを根本的なところから、徹底的に考察し直すことにしたのです。

そして、しばらくして、とても重要なことに気付きました。

それは、この相場の世界には、現実に金が儲かる「実用的」な「理論」がほとんど全く存在していない、ということでした。

なるほど、たしかに難しそうな相場書はいくつかあります。

やたら数式が登場してくる本や、わけのわからぬ哲学的エッセイのようなものまで、この相場の世界には存在しています。

しかし、相場の実践で使えるのか?という観点から見れば、とても実用的といえるものではなかったことです。

他方、極めて素朴な相場用語の定義すら、どの相場書の中にも載っていないのです。

例えば、「天井」「底」とは一体何でしょうか?(あなたは答えられますか?)

今までのどんな相場書を読んでみても、こうした「基本中の基本」については、全くといっていいほど触れられてはいないのです。

私の結論は、結局、「既存の相場書ではダメなんだ」ということでした。

実践的でかつ理論的な、しっかりした相場に関するフレームを自分自身で創り上げなければならない、そう決意したのです。

現実に相場で儲かる方法で、しかも理論的にもしっかりしているものを!

それが、私の目標でした。

しかし、相場の実践的理論の完成のためには様々な困難がありました。

何しろ、実際に売買を繰り返していく一方で、既存の概念を、根本から疑ってかからねばならなかったからです。

当たり前のことを当たり前とは考えずに、何故か、どうしてかと、一つ一つ問い直してみる必要があったからです。

そもそも「相場」とは何か?

自分がやっているのは、単なる「相場」なのか?

「相場」は「手段」にすぎず、「目的」はカネ儲けなのではないか?等々。

スタートから、徹底的に洗いなおしてきたのです。

売買しては考え、そして、考えてはまた売買し・・・これを何度も何度も繰り返したわけです。

そうした中で、相場の世界で使われる各種の用語・概念や、後にご紹介する各種の論点等を、一つ一つ解決してきたのです。

そして遂にようやく、「実践」的な面では、相場利殖の一つの「流儀」の完成とも呼べるべきレベルに到達することができました。(正直言って、この時は本当に嬉しかったことを覚えています!)

そこからです。相場で利益が「継続的」に出せるようになったのは。

さてその後は、そのやり方をひたすら繰り返すことで自己資金の運用をする一方で、さらなる研究・実験も試みてきました。

そんな中で、それまでにまとめてきた「相場研究ノート」の内容を一度整理してみようと思い、「実践的な理論」に関する執筆を開始したわけですが、始めてみて分かったことは、この相場利殖の「技能的」な「流儀」を真に理論的に体系化するということは、実は想像していた以上に困難な作業なのだ、ということでした。

分かりやすく言えば、自分では普通に「歩ける」からといっても、誰でも簡単に「歩行のメカニズム」を「体系的」な「理論」として提示できるわけではない、というのと同じことです。

これは真剣に取り組まねば、とても完成しない・・・
そう思いました。

そして(これだけが理由ではありませんが)、結局、勤めていた会社を辞め、フルタイム(私の場合は、1日12時間以上)、休みは正月元旦のみ、という状況下で、約1年余りをかけて完成したのが、本書の前身である「中期技能流 相場利殖法 (初版)」なのです。

最初は出版するつもりだったのですが(実際、ある出版社からはオファーをいただいたのですが)、思うところあって、結局この「中期技能流 相場利殖法 (初版)」は、ごく一部の方のみに「私家版」としてお譲りしただけでした。

その後4年あまり経過したころ、今回は別に考えるところもあって、この「流儀」の理論と実践法を世に問うために、この間の新たな成果にもとづき一部本文を改定し、さらに数項の「増補」を加えて完成させたのが、この「中期技能流 相場利殖法 (増補改定版)」(上・中・下巻)なのです。

かつての私同様、「悩み」ながらも「真剣」に相場利殖の上達を望む方たちにこそ、是非、読んでもらいたいと思っています・・・


中期技能流

相場利殖法

増補改定版

(上・中・下巻)

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「相場利殖」で「勝ち組」に入るために是非知っておくべきことや、「中期技能流 相場利殖法」に掲載のいくつかの論点について、分かりやすく解説してあります。

他所では絶対に入手不可能な「特選情報」も色々と含まれていますので、本書ご購入を決意された方や、あるいは、すでにご購入された方も、ぜひ一度は受講しておいてください。

総計63ページ(約3万8千字)のボリュームで、ちょっとした「情報商材」を上回る読み応えがあります。

なお、このミニコースは無料ですが、立派な「著作物」です。無断転載・複製等は一切禁じます。

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こうして誕生した、この「中期技能流 相場利殖法 (増補改定版)」の特徴ですが:

  • 株・商品先物等、すなわち、現物・先物のいずれの「相場」にも適用できる。
    (両者の制度等が異なる論点においては、両方のそれぞれを論じるか、あるいは、より複雑な方を解説しているため、一度理解すればどちらの「相場」にも適用可能となる。)

  • 必要なことは、たとえ「秘伝」に属するような相場師の「企業秘密」的なものであっても、もれなく論じてある。
    (たいていの人が解答を求めるであろう相場利殖の論点については、まず必ず、本書の中で取り上げられているといってよい。
    また、今まで他書では取り上げられたことすらなかった技法や論点についても、明快な解説とともに、本書中で論じられている。)

  • 今まで、特に相場利殖の「技能的」な流儀の解説本では弱いとされてきた「MM(資金管理)」については、これを徹底的に重視し、本書構成の「縦糸」とした。
    (本書では、いたるところで「MM(資金管理)」が登場してくるといってよいほど、「MM(資金管理)」の観点を重視している。
    また、「技能的」流儀の実践家たちが、ある意味ではとても「MM(資金管理)」を重視していることをも、本文中で証明してある。)

  • 相場利殖を「実践」する上で不可欠な各種事項も、その都度具体的に細かく述べてある。
    (「理論」だけにとどまらず、実際に必要な事項は、かなり細かいところまで論じてある。)

  • 最も「伝統的」かつ「正統派」ともいえる「流儀」を主軸にすえて実践的理論を展開してある。
    (そのため、いわゆる「流行り廃り」がなく、基本的には「取引所」が存続するかぎり稼いでいける。)

  • 相場利殖に関する全ての事項は、何故そうすべきなのか、という観点から「理論」的に解明されており、頭ごなしに、言われたとおりにすればよい、などという論述の仕方はとられていない。
    (単に「経験」に基づいて「結論」のみを記述した本とは全く異なり、一つ一つ丁寧に「理由」が解説されているので、「心」から納得しやすい。)

  • 全体で一つのまとまりを持った、いわゆる「体系的」な基本書として構成されている。
    これは「目次」(後述)を見れば分かるとおりで、「相場利殖」の定義から始まり、「利殖の発展構造」にいたるまで整然と論述されており、こうしたつながりは細部にまでおよんでいる。
    (したがって、読み進めていけば、自ずと「相場利殖」の全体構造が見えてくるようになっており、「どのようにして利益をあげていくのか」という「相場利殖」最高の「秘密」がはっきりと分かるようになっている。)

  • 空理空論は一行もなく、すべての事項が実践(と実験)に基づいて執筆されている。
    (世間一般に出回っている相場書の中には、こうした空理空論的なものがあまりにも多く、そうした空理空論性についても、その本質まで掘り下げて批判してある。
    よって、本書を理解された方は、各種の相場書が「本物」か「ニセモノ」か、今後はその宣伝や一部を読むだけで、即座に判断できる力を得ることになろう。)

  • 今まで曖昧に使われてきた相場に関する各種の概念・用語についても、徹底的な検討を加え、その本来の意味するところを明らかにした。
    (相場の世界の用語や概念は、使う人の立場によりいろいろと異なっている。
    例えば、業者用語と相場師用語では異なっている場合もあるわけだ。
    しかし、これらを正しく整理できていないと、時に頭が混乱し、実践にも支障をきたすことになる。
    我々は実践家なのであるから、基本的に相場師の使用する用語・概念に従えば良いはずなのだが、残念ながら、相場師にもまた「理論」面が弱いという問題点があり、必ずしも明確な概念規定がなされているわけではなかった。
    こうした点を踏まえて、必要な用語・概念の徹底的な検討、整理を行ってある。)

  • 一方で、相場利殖の一つの流儀の視点を堅持していることから、「上達」を図るための「テキスト」として使用できる。
    また他方では、全ての流儀に共通するところまで掘り下げて論じているため、他の流儀を志す方たちにとっても、充分に意義のある内容となっている。
    (当流儀を志す方たちにとっては、「各論」各章の冒頭にある【実践要綱】が大枠での指針となり、また、細部の実践事項については、本文中に詳しく論じてある。)

以上が、主な特徴といえます。

「中期技能流 相場利殖法 (増補改定版)」は、「上巻」「中巻」「下巻」を合わせて全部で650ページ(約40万字)あり、いわゆる「相場セミナー」的にその講義を行うなら、軽く100時間を越える内容が凝縮されています。

一回読んだらそれでお仕舞いという本とは異なり、読者の「上達」度に合わせて、何度でも読み返せる「深み」のある書物です。

一読すればお分かりと思いますが、今までにはなかった、全く新しいタイプの相場書であり、内容・水準ともに、今後もこうしたタイプの相場書は、まずそう簡単には現れることはないと自負しております。
真の意味で「実践に役立つ」基本書として、まさに「こだわりの一冊」といえるでしょう。

今まで多くの本を読んでもうまくいかなかった方、他の相場書では飽き足らなかった方たちにとって、本書は必ずや、「相場利殖」のための、生涯を通じての「座右の書」となることでしょう・・・

ここでちょっと・・・

相場の代表的古典である、本間宗久の「宗久翁秘録」について興味・関心のある方は、是非、次の一文をお読みください。

こちらをクリック! => “相場古典、本間宗久の「宗久翁秘録」について”

相場師志願者必見!

相場のプロが門外不出の秘法の全てを完全伝授!

では、本書の構成を理解していただくために、まずは「目次」からご紹介しましょう。
(*ここでは全てをお見せできませんので、各「章」のタイトルのみのご紹介に留め、章内の各「節」のタイトルについては省略させていただいております。また、ごく一部ですが「伏字(*)」になっております。ご了解ください。)

[中期技能流 相場利殖法 (増補改定版)]

[上巻]

はしがき

増補改定版 はしがき

目次

凡例

「総論」

第1章「相場利殖」《本書の主題》

第2章「相場利殖でのMM:一般論」《本書の縦糸》

第3章「相場利殖での流儀」《中期技能流》

第4章「相場利殖の特性」《いかなる行為か》

「各論」

第1章「元本(資金)」《MMの始まり》

第2章「価格変動としての銘柄」《対象の選定》

第3章「危険率(*****)」《大枠でのMM》

第4章「予想(序論)」《当て方の批判的検討》

引用文献・参考文献一覧

[中巻]

目次

第5章「予想(本論)」《当流の予想法》

第6章「***」《秘伝》

第7章「休み」《*****》

第8章「トレード計画」《具体的実践の準備》

第9章「試し玉」《予想とトレードの掛け橋》

第10章「本玉を建てる」《トレードの開始》

引用文献・参考文献一覧

[下巻]

目次

第11章「手仕舞い(損切り)」《失敗の処置》

第12章「手仕舞い(利食い)」《利殖の源泉》

第13章「区切りの型(玉帳)」《利殖の基本構造》

第14章「運用資金の増減」《利殖の発展構造》

「増補」

1)当流儀に適した対象銘柄について

2)「比較」と「サヤ」について

3)「株式」における種々の「制約」について

4)「***」**に関して

5)「週足」および「月足で大勢、週足で中勢、日足で小勢」という見解について

6)「(**)***」について

7)当流儀の応用・変化について

8)「ツナギ」について

9)林輝太郎氏の「ツナギ」理論の批判的検討

増補改定版あとがき

引用文献・参考文献一覧

著者略歴

さて、以上の「目次」をご覧になっただけでも「今までの相場書とはかなり違うな」とお分かりのことと思います。

「総論」では、「相場利殖」全体に関わる論点が取り上げられており、それを受けての「各論」では、具体的な実践方法とともに、理論的な諸論点が整然と、概念的順序にしたがって配置されています。

さらに今回の「増補改訂版」では、9つのテーマに渡って、本文中に書き記せなかった内容を補足しています。


よくあるご質問は、こちらをクリック! => 相場利殖・質疑応答
(*必要に応じ、Q&Aは漸次追加していきます。お楽しみに・・・)

ついに登場!

相場利殖の全貌を解き明かした、「本邦初」の本格的体系書!

上記の「目次」から読み取れる以外にも、本書では相場利殖に関する様々な論点が取り上げられています。

では、それらの「論点」項目のごく一部を、テーマ順にご紹介することにしましょう。
(以下は、本書で取り上げている論点の、ほんの一部にしかすぎません。)

  • 「相場」ではなく「相場利殖」とは?

  • 「心法に係る技法」とは?

  • 「MM(資金管理)」上の「相対的消極主義」とは?

  • 「リスク」の段階的構造とは?

  • 「流儀」とは?

  • 「経済的行為」とは?

  • 「銘柄」選定の基準とは?

  • あらゆる流儀における、「相場利殖」の「基本的構成要素」とは?

  • 「分散投資論」の誤りとは?

  • 「危険率(の公式)」とは?

  • 「等号(=)の意義」とは?

  • 「当てよう主義(的中至上主義)」とは?

  • 「一般的抽象的当て方」とは?

  • 「魔法の罫線」批判とは?

  • 「ファンダメンタル分析 VS テクニカル分析」は未熟な分類法、とは?

  • 「最適化」の問題点: 「カーブフィッティング」は何故起きるのか?

  • 「変動認識」とは?

  • 「天井」「底」の定義とは?

  • 「秘伝、***」とは?

  • 「***」と「**」とは?

  • 「損切りの意識」とは?

  • 「仕掛け」と「仕込み」の区別とは?

  • 「建て所」とは?

  • 「分割」の本質とは?

  • 「不均等分割の型」のドグマ性とは?

  • 「順張り」「逆張り」とは?

  • 「乗せ」「難平」とは?

  • 「手仕舞い」の本質とは?

  • 「典型的な玉の操作」とは?

  • 「MM(資金管理)」上の「逆行値幅」の決め方とは?

  • 「ストップロスオーダー」の是非とは?

  • 「利食い所」の二重性とは?

  • 「積極的、消極的自己都合」とは?

  • 「相場道の極致」とは?

  • 「区切り」とは?

  • 「区切りの型」論とは?

  • 「資金」増加の留意点とは?

  • 「ツナギ」とは?

  • 「ツナギ」の多面性とは?

等々・・・


要するに「中期技能流 相場利殖法」をマスターすれば・・・

check作業は毎日数十分のみ!(取引所休日には作業無し!)

check昔ながらのやり方!(ハイテク知識は一切不要!)

check独立も可能!(イヤな上司ともオサラバ!(笑))

check一人で稼いでいける!(仕入・営業等も不要!)

check注文さえ出来ればどこでも暮せる!(都会でも田舎でもOK!)

check一生使える歴史と伝統ある手法!(流行り廃りなし!)

check資産も形成できる!

check好きなこともいろいろ出来る!

等々・・・

「販売(伝授)」について:

上記のごとく豊富な内容が満載の本書ではありますが、私自身としましては、「情報商材」を「販売」しているという感覚は全く持っておりません。

むしろ、苦労して編み出したこの「流儀」の内容を「伝授」するという心積もりで、当サイトを立ち上げた次第です。

内容が内容ですし、また、高度に「秘匿性」を要求される論点も多々含まれています。

従いまして、あくまで、「真面目」にかつ「真剣」に相場利殖の上達を望む「個人」の方で、かつ、本書の「秘密」を守れる方にのみ「伝授」するという方針で行なっていきます。

なお、誰彼となくバラまくように「伝授」する等ということはできません。
そこで、「伝授」を受ける人の数をコントロールするために、予告なく突然に、価格の改定(上昇)を行なったり、また、「伝授」自体の中止・停止を行なう場合もありますので、あらかじめご了承ください・・・

中期技能流

相場利殖法

増補改定版

(上・中・下巻)

中期技能流 相場利殖法

「価格(伝授料)」について:

一生相場で稼いでいける本物のノウハウには、計り知れない価値があります。
そして、心血を注いで書き上げられた本書には、この「一生相場で稼ぎつづけていく」ために必要な「技法」と「理論」とが完全網羅されています。
もし、これだけの内容を、例えば相場師から直接指導してもらうとすると、期間的にもかなりの時間がかかる上に、トータルで最低でも百数十万円〜数百万円程度の指導料は支払わねばなりません。
従いまして、本書の価値もそのくらいの金額に値すると考えております。
しかし、今回は書籍の形式での全内容「一括」伝授ですので、「価格(伝授料)」は、上記指導料の1/3〜1/5程度の50万円くらいが妥当と思っております。

◆「上巻」:(現在、分冊での販売(伝授)はしておりません。)
◆「中巻」:(現在、分冊での販売(伝授)はしておりません。)
◆「下巻」:(現在、分冊での販売(伝授)はしておりません。)
(*現在は、「3巻セット(合本)」のみの販売(伝授)となっております。)

◆「上巻」「中巻」「下巻」3巻セットの「合本」:
「限定特別価格(伝授料)」 = (5万円 X 3巻 =) 15万円(税込み)
「限定特別価格(伝授料)」 第2弾 = (6万円 X 3巻 =) 18万円(税込み)

*「限定特別価格(伝授料)」は、一定人数に達するまでの、「激安」に設定した「価格(伝授料)」です。一定人数に達し次第、「価格(伝授料)」は上昇します。
*「価格(伝授料)」の上昇は、予告なしに突然行なう場合がありますので、お申込みの際には、必ずその時点での「価格(伝授料)」をよくご確認の上お申込み下さい。

「お申込み」

order

*SSL(暗号化通信)に対応しています。

「支払い方法」「引渡し方法」および「返品・返金」について:

お支払いは銀行振込のみとなっております(振込手数料はご購入者の負担となります)。

また、本書はPDFファイルですが、これをCD-Rに収めて宅配便または郵便でお届けいたします(送料は当方で負担します)。
なお、このCD-Rの再生OS環境は、Windows98以上です。

本書を読むためには、アドビ・リーダー(無料)が必要です。
アドビ・リーダー(無料)はこちらからダウンロードできます。

ご送付したCD-R自体に問題があった場合は、速やかにお取替えいたします。
それ以外の場合には、理由の如何を問わず、一切返品・返金には応じません。

今回「伝授」しますのは、他所では絶対に入手不可能な超ハイレベル情報です。

しかし、受け取る人によって、情報の価値にも違いが生じる場合もありうることです。

従いまして、軽々に申し込むことなく、本書が真に自分にとって必要であるか否か、ご購入前によく本サイトをお読みになり、また、「無料ミニコース」を受講するなどして、十分にご検討の上お申し込みください

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サイトを拝見し、またミニコースを受講してみて、「これは本物だ」と実感したので購入しました。
正直なところ、読む前にはこれほどスゴイ本とは思っていませんでした。
私の相場歴は約10年になりますが、いままでこのような相場の本には出会ったことがありません。
ボリュームもたっぷりですが、私が長年にわたって知りたかったことの全てが、この「中期技能流 相場利殖法」の中には書いてあったのです。
さらに、自分自身では思いもつかなかったことまで書かれており、これほどの内容を伝授してくださったことに、とても感謝しております。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

東京都 K T 様


今まで株関係の情報商材はかなり購入してきましたが、結局はダメでした。(宣伝ホームページを見ているときには、いかにも儲かりそうな気がしてくるのですが、やってみるとまったく稼げません・・・)
また、情報商材がはやる以前にも、何十万円もする罫線書を買って騙されたこともありました。
自分の才能の無さにあきれ、あと、少々人間不信にもおちいっていた私ですが、こちらのホームページを知り、まずミニコースを受講してみて、「なるほど、そうか」と、初めて世の中の仕組みが理解できました。
今までかなり騙されてきた私としては、「今度こそは信頼できる」と思って本書を購入した次第です。
かなりのページ数ですので、まだ一回読み終えたばかりですが、生まれて初めて「本当の相場のやり方」というのを教わったというのが、正直な感想です。
1回目では十分に理解できなかった部分もありますので、「はしがき」にもあったようにあと1〜2回は読み込んだ上で、質問をさせてもらおうと思っています。
今度こそは「自分でもやれそうだ」という実感を持っています。
どうか今後とも、よろしくご指導のほどお願いいたします。

埼玉県 M W 様


本書「初版」の伝授を受けて以来、早いもので、もう4年近くの月日が流れました。
今回は「増補改定版」を世に出すとのことで、「ついにやるか」と期待しております。
何しろあれほど「驚異的」な本が世の中に埋もれているのは不自然ですから。
(もっとも、私としては、出来ることならあまり多くの人に伝授して欲しくはないのですが・・・(笑))
さて、拝見させていただいたこの「増補改定版」の感想ですが、「初版」には掲載されていなかった論点が「増補」として加えられており、改めて勉強させてもらいました。
中には、今までに質問に対する回答の形で、すでに教えてもらっていたこともありましたが、特に「ツナギ」については、今までこれほど深く考えてみたこともなかったので、今回の「増補」で「ツナギ」がはっきりと理解できたことはとても大きな収穫でした。
いずれにせよ、さらに理論的にも深みを増し、ますます絶好調でなによりです。
今後の、より一層のご発展をお祈りしております。

追伸:
「増補改定版あとがき」ですが、正直、これには腰を抜かしました・・・
(これって「大発見」だと思うのですが、学会とかには発表しないのですか?)

千葉県 H K 様


相場の世界に入ったのは今から約8年位前のことですが、先生のおっしゃる通り、最初は株で、それもファンダメンタリストでした。
その後テクニカルのほうに転向し、やがて商品先物に進みました。
しかしこの間いっこうに儲からなくて、つくづく自分は相場には向いていないのではないかと考えていました。
そんな時に知人の方から本書のホームページを紹介されました。
本物らしいと感じる”何か”がこのホームページにはありました。
早速”無料ミニコース”を受講しましたが、第2回目の”特選情報”には正直驚きました。
先生ご自身も、この情報で上級者になられたとのことですが、私の場合も(上級者になれたかどうかは分かりませんが)大いに考えさせられました。
また、第4回と第6回でのテクニカル分析に関する論点も、私にはショックでした。
結局「これは間違いなく本物だ」と確信し、本書を購入したわけです。
本書を一読するのに(昼間は勤めに出てますから)一週間以上かかってしまいましたが、正直、驚きと発見の連続でした。
そして思ったのは、今までの相場での失敗は極めて”当たり前”だったということです。
何しろほとんどの点で間違ったことばかりをやっていたのが分かったからです。
まぁ、考えてみれば、何を習うのにもそのことがちゃんと”出来る”人から習うのは当たり前のことなのですが、その当たり前のことが当たり前でないところに、この相場利殖の世界の不思議さがあります。(もっとも、これも”マーケットの磁力”のせいなんでしょうけど。)
世間で売っているほとんどの相場の本・情報商材は、確かに”泳げない人が書いた水泳教本”と同じようなものですから・・・
最後になりますが、私は以前は”機械的”なやり方を目指していたのですが、本書を読んで考えが変わり、今では”中期技能流”そのものを習得しようと決めました。
才能の乏しい私ではありますが、がんばっていこうと決意しておりますので、これからもご指導のほう、どうかよろしくお願いいたします。

K S 様


驚愕の一言。とにかく驚きました。
これほどの相場の書物には、生まれてこのかた出会ったことがありません。
他の情報商材の販売ページには、よく「目からうろこが落ちた」などと書かれていますが、本書の場合には「うろこ」どころではなく、「目ん玉が飛び出る」という表現でも足りないぐらいです。
本書を読んで初めて「相場師がどのように利益を生み出しているのか」ということが良く理解できました。
「トレード゙はアート(芸術)だ」という発言を以前に目にしたことがありましたが、まさに相場師のやり方というのは、巧妙に工夫された手品のようなもので、まさしく「アート」と呼ぶにふさわしいものだと納得しました。
そのメカニズムを解き明かした本書「中期技能流 相場利殖法」は、間違いなく「相場史上に残る名著」になるだろうと思っています。
「ご縁」があって、このような書物と出会えたことを大変感謝しています。
今後とも、よろしくお願いいたします。

神奈川県 M Y 様

「中期技能流 相場利殖法」は
相場で利益をつむぎ出していくという
伝統派プロ相場師特有の秘術の全貌を
日本で初めて体系的に解明した
他所では絶対入手不可能な
書物です!

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*突然の販売の中止・停止等により
「伝授」が受けられなかった方は
「ご縁」が無かったものと
あきらめて下さい・・・